Facebookで読んだ記事2

FacebookでNAGAIproさんが記載していた記事です。

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春 苦み、 夏は酢の物、 秋 辛み、 冬は油と心して摂れ

春は、冬に身体に溜まった脂肪分を削ぎ落とすために、ほろ苦い物を食べましょう。

夏は、食欲が落ちるので、酢の物のようなあっさりした物を食べましょう

秋は、冬に向かって身を引き締めるため、秋ナスの田楽や、秋刀魚に卸大根をたっぷりかけた物を食べましょう

冬は、寒帯に近い気候になるので、身体を温める物を食べましょう

真冬にアイスなんて食べたら、身体は冷え切ってしまい、免疫力は予想以上に低下してしまいます…

37度が健康的な体温と言われています。

今、多くの女性、特に若い女性は35度台の体温の人もいるかと思いますが…かなり危険です。身体を温める習慣をしっかりつけていきましょう。

37度の人は、細胞の新陳代謝が活発になったり、免疫力が上がって病気にかかりにくかったり、腸内の善玉菌が活発に動いたりしてくれます。

体温が35度台の人は気をつけて下さい。
思考力や活動力はみるみる低下していき、自律神経やホルモン分泌が乱れ、免疫力は低下・・・
さらに怖いのは、癌細胞が一番大好きな体温が35度なのです。

そうなんです!!!

体温が下がるとガン細胞は活発化し、
42度で死滅すると報告されています。

だから、インフルエンザなどに掛かって高熱が出ることは、
実はガン細胞を殺すのに最適で、薬で解熱するのはもったいない話なんです。

1970年代にアメリカのドクターも、これを発見して、
わざとコレラ菌を注射し発熱させて治療した、という報告が残ってます。

陶板浴の床温度は48度前後に調節されております。

毎日陶板浴に入って身体を温め、低体温を改善し・予防し、
体温を上げることは免疫力向上にも繋がり最適です!


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