Facebookで読んだ記事1

Facebookで【NAGAIpro】さんが記載していた記事です。

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低体温で起こる事~

●血管が縮み血液の循環が悪くなる。
(体・脳が血流不足となる)

●代謝が悪くなり、細胞・内臓・各組織の機能が低下する。
(代謝異常、変異、壊死に)

●基礎代謝が減少。
(体温1℃低下で基礎代謝12~13%減少)

●消化及び吸収機能が低下

●骨、筋肉、関節、組織、内臓、血管など全体が柔軟性・弾力性を失い硬くなる。

●白血球(特にリンパ球)の数が減り、免疫力及び再生機能が低下。
(免疫力が37%低下)

●動くと疲れやすく、気力が出ない。

一方、体温があがると

1、血行がよくなる。

2、筋肉が増えやすくなる。

3、骨密度があがり骨が丈夫になる。

4、腸の蠕動運動が活発になる。

5、脳の活性化(記憶低下や認知症の予防)。

6、代謝が促進される(酵素の活性化、細胞の若返り)。

7、自律神経の安定。

低体温になり、免疫力が37%下がれば、病氣になってくるでしょう。

そうならないためにも、体温を上げるようにしましょう。

体温の上げ方は、食事でも、運動でも、温熱治療でも、お風呂でも色々ありますから、調べて試してみて下さい☆

抗酸化陶板浴は、低体温の予防・改善に最適です。


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